●お茶は現代病に凄い効果●


お茶の中には、ビタミンC・ビタミンB・カフェイン・カロチン・ミネラルなど色々な成分が含まれています。この中のカテキン(ポリフェノール)がガンや成人病(高血圧、心臓病)などの予防に、大きな役割を果たしていることが研究発表されています。
お茶を多く飲む習慣のある、私どものまち中川根町は胃ガンの発生率が大変低く、全国の1/5になっています。
「ピロリ菌」(正式名称ヘリコバクター・ピロリ)、胃の粘膜に住み着いて慢性胃炎や消化性潰瘍果ては胃がんを誘発しているのではと言われている細菌、40代の人で70%が感染していると言われています。
この菌をお茶を飲むことによって除菌すると言われています。

戻る